ビバリーヒルズ流アンチエイジング―最新アメリカ美容術 は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者のロバート・カツヒロ クレはそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
ビバリーヒルズ流アンチエイジング―最新アメリカ美容術 を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にもビバリーヒルズ流アンチエイジング―最新アメリカ美容術 を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
ビバリーヒルズ流アンチエイジング―最新アメリカ美容術
